感染防止の取り組み3

 新型コロナウィルス感染防止のために、授業後の休み時間には手洗いを、大休憩には、うがい、顔洗いを行っています。密を防ぐために手洗い場は、蛇口を1つおきに使っています。分散登校中に少しでも、この生活習慣が身に付けばと思います。家庭に帰っても、手洗い、うがい、顔洗いを意識して続けてほしいです。

感染防止の取り組み2

 分散登校では、学級の人数の少ない2年生以外は、学級を2つに分けて、密を防ぐように努めています。久しぶりの学校で、うれしく思う反面、学級の仲間全員で活動ができないので、寂しさを感じる子供が多かったです。

 また、それぞれの分散登校初日の朝に、養護教諭が感染防止のために制作したビデオを見ました。新しい生活様式に慣れるように声掛けを続けます。

感染防止の取り組み1

 分散登校が始まり、毎朝、南・北玄関前で検温をしてから校内に入るようにしています。熱が高かったり、風邪の症状が見られたりする場合は、臨時保健室で迎えを待つことになります。新型コロナウィルス感染防止対策を施し、学校の再開への準備を進めています。

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